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かなり前から、ブログのコンテンツとして、ロイターに代表される各種のニュースサイトからの最新ニュースの配信追加を検討してきました。
しかし、配置スペースと表示速度の問題がなかなか解決できない。
そもそも当ブログを始めたのは、自分自身が見やすいように、さまざまなサイトに散らばっている株や原油、為替などのリアルタイムチャートを1画面にまとめるというところが出発点だったわけです。
チャート類は自分でやらなければ、まとめるツールがあるわけではありませんからね。
しかしニュースは、チャートと違ってRSSリーダーという便利なツールがある。
これを使わない手はない!
ということで、コンテンツ用に探しておいたRSSニュースを幾つかのRSSリーダーで表示させて見ました。
手始めにgoogle、yahoo、livedoor、gooなどのWebベースのRSSリーダーをテストしてみましたが、どうもしっくりこない。機能以前に、表示そのものが自分の好みと違うんですね。
そこで眼をつけたのがgooのアプリ版RSSリーダーです。
結論から言うと、これが最高に良い。
表示イメージはこんな感じです。


まず第一に、エクスプローラー風の3画面表示で親しみやすい。以前から愛用している2ちゃんねる専用ブラウザそっくりだからかも知れませんが。
次に、メイン表示画面のレイアウトと色合い(上段イメージ)が自分の好みにバッチリあっている。特に基調となっている淡いブルーが気に入りました。
そして、そのコラム表示が下段イメージのようにアプリ内でできる。しかも、タブブラウザになってます。
当然、他にもさまざまな機能があるようです。
使い始めたのは昨日の夜からなので、gooRSSリーダー・アプリ版の使い手としてはまだまだ初心者ですが、すっかりほれ込んでしまいました。
ということで、ブログにニュース速報を載せるのは取り止め。
その代わりに、使える各種RSSの配信元を整理して、ブログのコラムにすることにしました。
ネットのあちこちを探し回らなくても、ここを見ればニュース配信のRSSは一発でわかる、という内容を目指していきたいと思っています。
そして、当ブログを読んでいただいている皆様が、その中から気に入ったRSSを選び、「自分のRSSリーダーでじっくりニュースを読む」というスタイルの一助になれれば、と考えています。
近日中に第一回の記事を載せる予定ですので、今しばらくお待ち下さい。
-------------------------------------------------------------------------
3/16(fri) 15:30 追記
goo RSSリーダー(無料)に興味のある方は、こちらからどうぞ
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しかし、配置スペースと表示速度の問題がなかなか解決できない。
そもそも当ブログを始めたのは、自分自身が見やすいように、さまざまなサイトに散らばっている株や原油、為替などのリアルタイムチャートを1画面にまとめるというところが出発点だったわけです。
チャート類は自分でやらなければ、まとめるツールがあるわけではありませんからね。
しかしニュースは、チャートと違ってRSSリーダーという便利なツールがある。
これを使わない手はない!
ということで、コンテンツ用に探しておいたRSSニュースを幾つかのRSSリーダーで表示させて見ました。
手始めにgoogle、yahoo、livedoor、gooなどのWebベースのRSSリーダーをテストしてみましたが、どうもしっくりこない。機能以前に、表示そのものが自分の好みと違うんですね。
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結論から言うと、これが最高に良い。
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まず第一に、エクスプローラー風の3画面表示で親しみやすい。以前から愛用している2ちゃんねる専用ブラウザそっくりだからかも知れませんが。
次に、メイン表示画面のレイアウトと色合い(上段イメージ)が自分の好みにバッチリあっている。特に基調となっている淡いブルーが気に入りました。
そして、そのコラム表示が下段イメージのようにアプリ内でできる。しかも、タブブラウザになってます。
当然、他にもさまざまな機能があるようです。
使い始めたのは昨日の夜からなので、gooRSSリーダー・アプリ版の使い手としてはまだまだ初心者ですが、すっかりほれ込んでしまいました。
ということで、ブログにニュース速報を載せるのは取り止め。
その代わりに、使える各種RSSの配信元を整理して、ブログのコラムにすることにしました。
ネットのあちこちを探し回らなくても、ここを見ればニュース配信のRSSは一発でわかる、という内容を目指していきたいと思っています。
そして、当ブログを読んでいただいている皆様が、その中から気に入ったRSSを選び、「自分のRSSリーダーでじっくりニュースを読む」というスタイルの一助になれれば、と考えています。
近日中に第一回の記事を載せる予定ですので、今しばらくお待ち下さい。
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3/16(fri) 15:30 追記
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昨日、EDINETの刷新が報道されていました。
以下引用
-------------------------------------------------------------
金融庁は「金融商品取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム(EDINET)」を刷新し,3月17日から稼働を開始した。XBRL(eXtensible Business Reporting Language)形式の財務諸表の提出に対応する。
EDINETは,企業が提出した開示書類を,インターネット上で閲覧可能にするシステム。XBRLは,各種財務報告用の情報を記述するXMLベースの標準言語で,金融庁は,EDINETへの財務諸表の提出を2008年度からXBRL形式で行うことを,企業に義務付けている。XBRLの導入により,企業は,提出する財務諸表の正確性を高めやすくなるほか,報道機関やアナリスト,投資家は,提出された財務諸表を自由に加工,分析できる。
新システムでは,企業が提出したXBRLによる財務諸表から,自動的に法令に準拠したHTML形式の財務諸表イメージを作成できる。XBRLミドルウエアには,富士通が提供する「Interstage XWand」を採用し,システム構築も富士通が担当した。
XBRLへの対応のほか,検索機能の強化などによる利便性の向上,セキュリティの強化,システム運用効率の向上による行政コストの削減などを図っている。
-------------------------------------------------------------
以上、ITProからの以下の記事から引用
金融庁「EDINET」刷新でXBRL形式の財務諸表に対応
小難しい言葉で説明されているので何が素晴らしいのか良く判りません。
百聞は一見にしかず、と少しいじってみましたが、残念ながら印象はイマイチ。
お上が作るシステムのレベルは、こんなもんなんでしょう。
自ら確認したい方はこちらからどうぞ。
率直に言えば、今自分が利用している適時開示情報RSSとツールの方が断然使い勝手が良い。
ということで、今日はこれらを紹介したいと思います。
ちなみにこれら機能は、「考える株式投資」というサイトの管理人さんが開発して無償で提供されているもので、すでにご存知で、利用されている方も多いかと思われます。
開発者の方々には、利用者の一人として、心から感謝致します。
さて、それではEDINET適時開示情報のRSSから紹介しましょう。
「考える株式投資 > EDINET RSS」から取得できるRSSは以下の3つがあります。
一般
http://g2s.skr.jp/rss/
自己株式取得
http://g2s.skr.jp/rss/jiko
予想の修正
http://g2s.skr.jp/rss/modify
これらをgoo RSSリーダー・アプリ版で表示するとこんな感じになります。

このRSS機能の価値の高さは、上記のEDINET本体機能と比較してみてもらえればすぐ判ります。
端的に言うと、
◎いちいちPDFファイルを開く必要がない
◎いちいち検索する必要がない
ということ。
当日に提出された開示情報のうち、上記のカテゴリーに属するものは、RSSリーダで一発チェック。
気になる企業の情報だけにさっと眼を通せるので、EDINET本体を操作するのに比べて、圧倒的に時間の節約になる。一回使ってしまうと、手放せなくなること請け合いです。
では、次に「考える株式投資 > EDINETコード検索」ツールをご紹介します。
これは数日前から当ブログのSpecial Linksに表示していますので、お気づきの方もいらっしゃるかも知れません。取敢えず、まずはこのリンクからサイトに行って試してみることをお勧めします。
さて、結論から言うと、検索機能そのものに関してはEDINET本体と「考える株式投資 > EDINETコード検索」に大きな差はありません。
しかし、試用してみれば「考える株式投資 > EDINETコード検索」のほうが全然使い勝手が良いことが判るはずです。そして、この使い勝手のよさは「考える株式投資 > EDINETコード検索」が装備している付加価値によって実現されていることもお判り頂けると思います。
その付加価値とは、ヤフーへのリンク機能と、「考える株式投資」が独自に提供しているツールである「清算価値評価β 」や「大量報告DB」等との連携機能であり、これらの機能は、実際に銘柄を選択・検討する際に、利用者の作業を確実に効率化してくれます。
時は金なり。
私のようなサラリーマンであれば、なおさらこの言葉の重みを痛感されるはず。
また、サラリーマンだけではなく、どんな方でも、こうしたRSSやツールによって時間を節約することには大変意味があるでしょう。
この情報が、少しでも読者の皆様のお役に立てれば幸いです。
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以下引用
-------------------------------------------------------------
金融庁は「金融商品取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム(EDINET)」を刷新し,3月17日から稼働を開始した。XBRL(eXtensible Business Reporting Language)形式の財務諸表の提出に対応する。
EDINETは,企業が提出した開示書類を,インターネット上で閲覧可能にするシステム。XBRLは,各種財務報告用の情報を記述するXMLベースの標準言語で,金融庁は,EDINETへの財務諸表の提出を2008年度からXBRL形式で行うことを,企業に義務付けている。XBRLの導入により,企業は,提出する財務諸表の正確性を高めやすくなるほか,報道機関やアナリスト,投資家は,提出された財務諸表を自由に加工,分析できる。
新システムでは,企業が提出したXBRLによる財務諸表から,自動的に法令に準拠したHTML形式の財務諸表イメージを作成できる。XBRLミドルウエアには,富士通が提供する「Interstage XWand」を採用し,システム構築も富士通が担当した。
XBRLへの対応のほか,検索機能の強化などによる利便性の向上,セキュリティの強化,システム運用効率の向上による行政コストの削減などを図っている。
-------------------------------------------------------------
以上、ITProからの以下の記事から引用
金融庁「EDINET」刷新でXBRL形式の財務諸表に対応
小難しい言葉で説明されているので何が素晴らしいのか良く判りません。
百聞は一見にしかず、と少しいじってみましたが、残念ながら印象はイマイチ。
お上が作るシステムのレベルは、こんなもんなんでしょう。
自ら確認したい方はこちらからどうぞ。
率直に言えば、今自分が利用している適時開示情報RSSとツールの方が断然使い勝手が良い。
ということで、今日はこれらを紹介したいと思います。
ちなみにこれら機能は、「考える株式投資」というサイトの管理人さんが開発して無償で提供されているもので、すでにご存知で、利用されている方も多いかと思われます。
開発者の方々には、利用者の一人として、心から感謝致します。
さて、それではEDINET適時開示情報のRSSから紹介しましょう。
「考える株式投資 > EDINET RSS」から取得できるRSSは以下の3つがあります。
一般
http://g2s.skr.jp/rss/
自己株式取得
http://g2s.skr.jp/rss/jiko
予想の修正
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これらをgoo RSSリーダー・アプリ版で表示するとこんな感じになります。

このRSS機能の価値の高さは、上記のEDINET本体機能と比較してみてもらえればすぐ判ります。
端的に言うと、
◎いちいちPDFファイルを開く必要がない
◎いちいち検索する必要がない
ということ。
当日に提出された開示情報のうち、上記のカテゴリーに属するものは、RSSリーダで一発チェック。
気になる企業の情報だけにさっと眼を通せるので、EDINET本体を操作するのに比べて、圧倒的に時間の節約になる。一回使ってしまうと、手放せなくなること請け合いです。
では、次に「考える株式投資 > EDINETコード検索」ツールをご紹介します。
これは数日前から当ブログのSpecial Linksに表示していますので、お気づきの方もいらっしゃるかも知れません。取敢えず、まずはこのリンクからサイトに行って試してみることをお勧めします。
さて、結論から言うと、検索機能そのものに関してはEDINET本体と「考える株式投資 > EDINETコード検索」に大きな差はありません。
しかし、試用してみれば「考える株式投資 > EDINETコード検索」のほうが全然使い勝手が良いことが判るはずです。そして、この使い勝手のよさは「考える株式投資 > EDINETコード検索」が装備している付加価値によって実現されていることもお判り頂けると思います。
その付加価値とは、ヤフーへのリンク機能と、「考える株式投資」が独自に提供しているツールである「清算価値評価β 」や「大量報告DB」等との連携機能であり、これらの機能は、実際に銘柄を選択・検討する際に、利用者の作業を確実に効率化してくれます。
時は金なり。
私のようなサラリーマンであれば、なおさらこの言葉の重みを痛感されるはず。
また、サラリーマンだけではなく、どんな方でも、こうしたRSSやツールによって時間を節約することには大変意味があるでしょう。
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610以上のサイトからの最新ニュースを収集・検索したGoogleニュースは、速報性・網羅性の点で、特定のニュースサイトを圧倒しています。
しかし、残念なことに純正のGoogleニュースにはRSSフィード機能が装備されていません。自分のRSSリーダーでGoogleニュースを読みたいと考えている方は多いはず。
そこで今回は、この問題を解決してくれる「Googleニュース用RSSジェネレータ」を紹介します。
Googleニュース用RSSジェネレータ
これを使えば、すぐにGoogleニュースの検索フィードを生成することができます。
使い方は、ニュースを検索するキーワードを指定して、RSS生成ボタンを押すだけ。
簡単すぎるくらい簡単です。
例えば、自分の場合はこんなRSSフィードを作成しています。
◎政治 - Google News
http://news.google.com/news?ned=us&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E6%94%BF%E6%B2%BB&output=atom&num=30&hl=ja
◎経済 - Google News
http://news.google.com/news?ned=us&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E7%B5%8C%E6%B8%88&output=atom&num=30&hl=ja
◎国際 - Google News
http://news.google.com/news?ned=us&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E5%9B%BD%E9%9A%9B&output=atom&num=30&hl=ja
◎投資 - Google News
http://news.google.com/news?ned=us&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E6%8A%95%E8%B3%87&output=atom&num=30&hl=ja
速報性・網羅性が高い上に、自分の好みに合ったカテゴリを作れる。
一般的なニュースだけであれば、他のRSSフィードは不要になると言っても過言ではないほどの超絶便利ツール。
利用しない手はありません。
考える株式投資のツールもそうですが、世の中にはこうした素晴らしいツールを無償で提供している方々が数多くいらっしゃいます。尊敬と感謝の念を持って、利用させていただきたいと思います。
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しかし、残念なことに純正のGoogleニュースにはRSSフィード機能が装備されていません。自分のRSSリーダーでGoogleニュースを読みたいと考えている方は多いはず。
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Googleニュース用RSSジェネレータ
これを使えば、すぐにGoogleニュースの検索フィードを生成することができます。
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例えば、自分の場合はこんなRSSフィードを作成しています。
◎政治 - Google News
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◎経済 - Google News
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2008.3.24 赤字部分更新
1.RSSリーダー
◎おすすめはこちら
goo RSSリーダー・アプリ版(無料)
goo RSSリーダー・アプリ版(無料)の紹介コラムはこちら
◎他を探す
RSSナビ RSSフィード検索機能も充実。
2.GoogleニュースをRSSで読む方法
◎GoogleニュースのRSSフィードを生成するツール。紹介コラムはこちら
Googleニュース用RSSジェネレータ
◎fresh feed

日本語のGoogleニュース以外に、楽天市場の商品検索結果や、英語のGoogle News、
Yahoo News等のRSSフィードも作成できる。
3.投資に役立つRSSニュースのURL一覧
RSSのURLをコピペして自分のRSSリーダーの検索や追加等の機能に貼り付け。
【ロイター】
◎トップニュース
http://feeds.reuters.com/reuters/JPTopNews
◎ビジネスニュース
http://feeds.reuters.com/reuters/JPBusinessNews
◎ワールドニュース
http://feeds.reuters.com/reuters/JPWorldNews
◎マーケットニュース
http://feeds.reuters.com/reuters/JPMarketNews
◎カンパニーニュース
http://feeds.reuters.com/reuters/JPCompanyNews
【テクノバーン】
◎株式銘柄
http://www.technobahn.com/rss/market-stock.xml
◎株式市況
http://www.technobahn.com/rss/market-summary.xml
◎市況統計
http://www.technobahn.com/rss/market-statistics.xml
【考える株式投資】
新システムにも対応。紹介コラムはこちら
◎EDINET適時開示情報・一般
http://g2s.skr.jp/rss/
◎EDINET適時開示情報・自己株式取得
http://g2s.skr.jp/rss/jiko
◎EDINET適時開示情報・予想の修正
http://g2s.skr.jp/rss/modify
【日本経済新聞】
◎NIKKEI NET(日経ネットのニュース要約)
http://bulknews.net//rss/rdf.cgi?NikkeiNet
◎日経ネットPLUS 最新ニュース
http://netplus.nikkei.co.jp/rss/netplus.xml
【證券新報】
◎證券新報ダイジェスト
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/digest.rdf
◎IPO情報
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/ipo.rdf
◎経済指標・統計情報
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/keizai.rdf
◎株価格付け
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/rating.rdf
◎株価ランキング
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/kabuka_ranking.rdf
◎決算発表予定
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/kessan-schedule.rdf
◎新報ホットニュース
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/hotnews.rdf
◎注目株の動き
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/chumoku.rdf
◎決算説明会予定
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/kessan-explanatory.rdf
◎分割・配当・増減資
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/bunkatsu.rdf
◎企業業績ニュース
http://www.syokenshimpo.co.jp/rss/gyoseki.rdf
【インターナショナルビジネスタイムス】
◎マネー・経済
http://www.pheedo.jp/f/ibtimes_money
◎企業
http://www.pheedo.jp/f/ibtimes_company
◎一般
http://www.pheedo.jp/f/ibtimes_general
◎テクノロジー
http://www.pheedo.jp/f/ibtimes_technology
【読兎】
朝日、読売などの大手新聞社の情報を網羅する統合ニュースサイト。
読兎へ行ってみる
◎政治
http://www.yomiusa.jp/rdf/politics.xml
◎経済
http://www.yomiusa.jp/rdf/economic.xml
◎国際
http://www.yomiusa.jp/rdf/international.xml
◎社会
http://www.yomiusa.jp/rdf/society.xml
◎スポーツ
http://www.yomiusa.jp/rdf/sports.xml
【MSN産経ニュース】
◎注目ニュース
http://sankei.jp.msn.com/rss/news/points.xml
◎政治ニュース
http://sankei.jp.msn.com/rss/news/politics.xml
◎経済/ITニュース
http://sankei.jp.msn.com/rss/news/economy.xml
◎国際ニュース
http://sankei.jp.msn.com/rss/news/world.xml
◎USA TODAY
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【東洋経済】
◎東洋経済オンライン
http://feeds.feedburner.jp/tkonline
◎週間東洋経済TKプラス
http://feeds.feedburner.jp/tkplus
◎会社四季報速報プラス
http://feeds.feedburner.jp/shiki
【ストックステーション】
◎元祖・兜町ライブニュース
http://feeds.feedburner.jp/stocknews
◎大網小網(証券業界の有識者による株式マーケットコメント)
http://feeds.feedburner.jp/market_comment
◎V作戦(証券専門紙の香り漂うコラム )
http://feeds.feedburner.jp/mission_v
【クルーク】
◎FXニュース
http://www.pheedo.jp/f/gci_klug_fxnews
◎トムソンFXニュース
http://www.gci-klug.jp/thomson/rss/rss.php
◎為替市場レビュー
http://www.pheedo.jp/f/gci_klug_fxreview
◎FXレポート(山岡和雅の視点)
http://www.gci-klug.jp/fxreport/rss2.xml
◎FXレッスン(水上紀行の面白FX教室)
http://www.gci-klug.jp/mizukami/rss2.xml
◎クルーク・ビュー(グローバル投資のポイント)
http://www.gci-klug.jp/klugview/rss2.xml
◎ダックビル為替研究所
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◎コモディティレポート
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◎原油レポート
http://www.gci-klug.jp/crudeoil/rss2.xml
◎丸紅レポート
http://www.gci-klug.jp/marubeni/rss2.xml
【新興諸国関連】
◎中国−サーチナ
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◎中国−ChinaPress(政治)
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◎中国−ChinaPress(ファイナンス)
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◎ロシア
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◎インド
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◎VIETJO ベトナムニュース(ベトナムより毎日発信のニュースサイト)
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【その他株式情報】
◎NSJショートライブ-兜町ネット(場中のリアルタイム個別銘柄ニュース)
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◎株式投資情報 証券日刊新聞ブログ
http://syoukenn.seesaa.net/index20.rdf
◎東経ニュース(中小企業向け企業ニュース・大型倒産速報)
http://www.tokyo-keizai.co.jp/rss.xml
◎日刊産業新聞 Japan Metal News(鉄鋼、非鉄関連ニュースが主)
http://www.japanmetal.com/sangyo.rdf
◎投資経済データリンク(投資情報・経済関連情報を整理・保管するサイト)
http://blog.h-h.jp/investnews/feed/
◎株式ジャーナリスト 田北知見のビジネス探訪
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http://keieisya.seesaa.net/index.rdf
【その他FX情報】
◎外国為替相場過去履歴(2002年7月3日からの外国為替相場の履歴。平日毎日更新)
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◎FXマーケット売買サイン - market ai(明治FX株式会社提供)
http://aimeijisys.seesaa.net/index20.rdf
【その他一般情報】
◎今日は何の日?(今日の出来事。有名人の誕生日。誕生花。気になるニュース)
http://blog.livedoor.jp/maymay69/index.rdf
◎先物取引専門ドットコム(各種先物商品取引の情報が満載)
http://www.sakimonotorihiki-senmon.com/index.xml
◎話題のキーワードランキング「瞬!ワード」
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◎フィナンシャルジャパン オンライン
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2008.3.24 赤字部分更新
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◎会社四季報速報プラス
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【ストックステーション】
◎元祖・兜町ライブニュース
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◎大網小網(証券業界の有識者による株式マーケットコメント)
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◎V作戦(証券専門紙の香り漂うコラム )
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◎為替市場レビュー
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◎FXレポート(山岡和雅の視点)
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◎FXレッスン(水上紀行の面白FX教室)
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◎クルーク・ビュー(グローバル投資のポイント)
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◎ダックビル為替研究所
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◎コモディティレポート
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◎丸紅レポート
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【新興諸国関連】
◎中国−サーチナ
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◎中国−ChinaPress(経済)
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◎中国−ChinaPress(政治)
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◎ロシア
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◎インド
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◎VIETJO ベトナムニュース(ベトナムより毎日発信のニュースサイト)
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◎日刊ベトナムタイムズ(ベトナム総合ニュースサイト)
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【@niftyニュース】
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【その他株式情報】
◎NSJショートライブ-兜町ネット(場中のリアルタイム個別銘柄ニュース)
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◎株式投資情報 証券日刊新聞ブログ
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◎東経ニュース(中小企業向け企業ニュース・大型倒産速報)
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◎日刊産業新聞 Japan Metal News(鉄鋼、非鉄関連ニュースが主)
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◎投資経済データリンク(投資情報・経済関連情報を整理・保管するサイト)
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◎経営者紀行 新投資時代の企業情報
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【その他一般情報】
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Google NewsのRSSフィードを取得できるとなると、今度はRSS非対応サイトのニュースまでRSSリーダーで読みたくなるのが人情というもの。
読みたいRSS非対応のニュースサイトの代表格と言えば、Bloombergでしょう。
知名度も高く、ニュースソースとしては非常に信頼性が高いだけになんとかこのRSSフィードを取得できないかと調べてみました。
RSS非対応サイトのフィード作成機能を持つツールで最も有名なのはgooフィードメーカーでしょう。
その仕組みの概要はこちらをご参照下さい。
システム図のみ抜粋

このgooフィードメーカーでは、無料版なら3個まで、有料版(アドバンス、月額200円)なら30個まで、RSS非対応サイトのフィードを作成することができます。
取敢えず無料版でBloombergの株式ニュースのフィード作成をテストしてみたところ、問題なくできました(当たり前ですね)。
で・す・が・・・
やはり、幾らなんでも最大3個までというのは少なすぎる。
「今なら3ヶ月間無料」という宣伝文句につられて、つい有料版にしてみるか?と考えつつも、他にないかと探してみたら、ありました。
その名はMy RSS。
こちらの特徴は以下のようなものです。
◎メールアドレスだけで登録可能。ヤフーなどのフリーメールアドレスでもOK。
◎利用料は無料。
◎1メールアドレスで10個までフィード作成が可能。
◎RSSリーダーの機能もある。
参考までに、このMy RSSで作成したBloombergのRSSフィードを3つだけ載せておきます。
必要であれば、ご自身でMy RSSを利用されるのが良いでしょう。
◎Bloomberg.co.jp: 海外トップニュース
http://myrss.jp/rdf/r47e73133678719817.rdf?v10
◎Bloomberg.co.jp: マーケット−株式
http://myrss.jp/rdf/r47e72f9f715e65299.rdf?v10
◎Bloomberg.co.jp: 日本
http://myrss.jp/rdf/r47e72f422e5ef9551.rdf?v10
いずれも全く問題なくRSSリーダーで読むことができます。
ただ、一つだけ気になる点がある。
それはMy RSSにもgooフィードメーカーにも共通する問題で、サイトへの巡回タイミングが1時間から3時間おきになっていることです。
このことは、元のサイトにニュースがアップされてからフィードを得るまでに最大3時間近くのタイムラグが生じることを意味しています。
Bloombergのように頻繁にニュースがアップされていて、かつ速報性が命となっているような場合には、このタイムラグは致命的とも言える問題になります。
この問題に対応するには、自分でサーバーを立てて、Fresh Readerのクローラーを使って巡回タイミングを自分で決めるという方法が最も確実なように思われます。
しかし、そこまでやるかどうか、現在考え中。
時間の制約が大きい妻子持ちサラリーマンゆえ、やるとしても先のことになるでしょう。
もし、どなたかこのブログを見て「やってやる」という方がいらっしゃいましたら、そのフィードを公開して頂けると助かるのですが・・・^^;
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