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フェンリル
今日の東京株式市場は出来高も伴っており、かなり強い印象を受けました。
月末のお化粧買いではないかという観測もあるようですが、シカゴ日経平均先物は16000円を伺う勢いであり、もしかしたらホンモノなのか?という期待が沸いてきます。
それにしても、ついこの間までの弱気ムードは一体どこに行ってしまったの?という感じですが。
さて、こういった状況下での12月下旬の予測。

結論は15200円〜15600円の範囲となりました。

ざっくり言うと、12月中旬までは15000円を挟んだ動きで、下旬から上昇基調ということです。

しかし、グラフを見てもらえれば判りますが、残念ながら修正後モデルでも実績値のボラティリティの大きさをトレースしきれていません。
12月下旬の日経平均予想グラフ


予測上でも来週に小高いところ(15500円程度)があるので、今の日経平均の上昇はこれが先んじて来ているものと考えていますが、来週早々の動き如何では早くも次のモデル修正を検討しなければならないかも知れない。
取敢えず年内はこの修正モデルを使っていく予定ですが、実用に耐え得るモデルを構築するというのは、本当に大変なことです。

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日経CNBCの番組「マーケットラップ」のチャート分析で取り上げられた銘柄の1月間の成績を検証します。

日付 コード 銘柄名 放送日
終値
高値目途 期待
収益率
下値目途
10/31 6981 村田製作所 6,690 7,500 12.1% 6,500
11/1 9501 東京電力 3,000 3,200 6.7% 2,565
11/5 8306 三菱UFJ 1,017 1,245 22.4% 990
11/8 6963 ローム 10,250 12,150 18.5% 9,540
11/8 8411 みずほ 563,000 650,000 15.5% 540,000
11/12 4901 富士フィルム 4,950 5,850 18.2% 4,500
11/12 7733 オリンパス 4,560 5,600 22.8% 4,320
11/14 9831 ヤマダ電機 12,790 13,360 4.5% 11,800
11/15 4063 信越化学 6,660 7,750 16.4% 6,500
11/19 9433 KDDI 773,000 850,000 10.0% 705,000
11/26 8031 三井物産 2,445 3,400 39.1% 2,300
11/28 8316 三井住友FG 880,000 1,000,000 13.6% 834,000
11/29 6758 ソニー 6,040 6,370 5.5% 5,500

【分析担当】藤原 尚之氏(エフ・エリオット)
【対象銘柄】ソニー(6758)
【ポイント】
何言ってんだか、相変わらずさっぱり判りません。ひとつだけ、下値目途5500円を割ったら5000円でLCということだけが判りました。
【管理人コメント】
特になし。
【検証予定日】12/29
【注意事項】
日経CNBCも当ブログ管理人も、当銘柄の売買を推奨しているわけではありません。
株式投資は自己責任で。

---------------------------------------------------------------------
【10/29〜30放送分の検証結果】
今回も冴えない結果になってます。
特に悲惨なのは住友商事。放送日の終値を一度も抜くことなく敢無く終了・・・
実績収益率がマイナスってのは初めて。この3日間切り返してますが、今さら、でしょう。
日付 コード 銘柄名 放送後
高値
放送後
安値
期待
収益率
実績
収益率
達成率
10/29 9984 ソフトバンク 2,885 2,270 17.3% 6.1% 35%
10/30 8053 住友商事 2,010 1,490 7.6% -1.7% -23%
10/30 3861 王子製紙 540 501 5.8% 3.8% 67%

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追記
12月中旬の日経平均予想は、1時間後目途に掲載する予定です。
ADIAのシティに対する出資によって、サブプライムローン問題の直接的なリスクだった信用収縮懸念は相当に後退したように見えます。しかし、本当に大丈夫なのかどうか、まだ疑問が残る。
それは、SIV(ストラクチャード・インベストメント・ビークル)の損失がどの程度に膨れ上がるのか、判然としないからです。

米国の金融機関はSIVにABSやCDOを売却してこれらの不良債権化リスクを切り離しています。しかし、SIVはこれら資産の急速な不良債権化によって従来行ってきた資産担保コマーシャルペーパー(ABCP)による資金調達が難しくなっていて、資金の借り換えをどうするかが大問題になっているとの由。結局、SIVには金融機関とのクレジットラインによる資金調達か、価格暴落を覚悟で資産を投げ売るかの選択しかない。こうしたSIVを傘下に持つ金融機関にとって、SIVに信用供与すれば切り離したはずの損失リスクがブーメランのように戻ってくるし、資産処分させれば値崩れ暴落を招き、売れ残りで自ら保有している資産の大幅な評価損につながるというようなことが、今週号の週間東洋経済のサブプライムローン特集の記事に載っていました。

そしてこれが、シティがスポンサーを見つけてきたという一事を以って安心するのは早計とする理由です。
竹槍しか持たない者としては、石橋は叩いて渡る。持たざるリスクはリスクではない、という信念の下、各国金融機関の決算を見てから判断すべきと考えています。

次に、昨日のナスダウ暴騰から本日の日本株暴騰に繫がった理由であるFOMC利下げ期待に関してですが、現実に利下げが行われれば、サブプライムローン問題の間接的なリスクであった景気後退に対して、確かに好影響を与えるでしょう。
けれども、それは早くても次回FOMCが開催される12/11以降のことで、現時点ではあくまで期待に過ぎません。淡い期待に踊らされて買い向かって行けるほどの安心感はありません。さらに言えば、0.25%程度の利下げで、米国の景気後退が抑制できるとは思えません。ということで、ここも慎重さ優先で臨みたいと考えています。

自分の日経平均予測では12月中旬までは15000円を挟んだ下値固めという形になっていることも、一本調子で上げていくとは思わない理由のひとつです。
自分自身は昨日今日でアホールド株をかなり手放し、キャッシュポジションを70%程度に引き上げました。
残り2週間の内に買い戻すチャンスが来ると読んでのことです。

そして、もし本当に買い戻すときが来れば、そのときが本隊出撃のときとなると考えています。
仮に買戻しのチャンスは来ず、一本調子の上げとなったとしても、決して後悔は致しません。
いや、しないはず・・・しないか?しないとは言えないかも知れませんが^^;

ちなみに、12月下旬の日経平均予想は明日か明後日に公開する予定でおります。

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先日の日経CNBCチャート分析で取り上げられた三井物産の格付がメリルから出ました。
一応「Overweight継続」ですが、他の証券会社に比べるとターゲットプライスがかなり低めです。
GSやJPモルガンは約1ヶ月前のものなので、その後の株価下落を織り込んでいないと見ることもできますが、日興との違いは一体なんなんでしょうね。

三井物産(8031)
日付 コード 銘柄名 証券会社 レーティング ターゲットプライス
11月29日 8031 三井物産 モルガンS Overweight継続 2722円→2785円
11月27日 8031 三井物産 日興C 1M継続 3500円→3400円
10月22日 8031 三井物産 GS 買い推奨継続 3400円→3500円
10月19日 8031 三井物産 JPモルガン Neutral継続 2600円→3600円

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日経CNBCの番組「マーケットラップ」のチャート分析で取り上げられた銘柄の1月間の成績を検証します。

日付 コード 銘柄名 放送日
終値
高値目途 期待
収益率
下値目途
10/29 7201 日産自 1,283 1,370 6.8% 1,180
10/29 9984 ソフトバンク 2,720 3,190 17.3% 2,410
10/30 8053 住友商事 2,045 2,200 7.6% 1,800
10/30 3861 王子製紙 520 550 5.8% 497
10/31 6981 村田製作所 6,690 7,500 12.1% 6,500
11/1 9501 東京電力 3,000 3,200 6.7% 2,565
11/5 8306 三菱UFJ 1,017 1,245 22.4% 990
11/8 6963 ローム 10,250 12,150 18.5% 9,540
11/8 8411 みずほ 563,000 650,000 15.5% 540,000
11/12 4901 富士フィルム 4,950 5,850 18.2% 4,500
11/12 7733 オリンパス 4,560 5,600 22.8% 4,320
11/14 9831 ヤマダ電機 12,790 13,360 4.5% 11,800
11/15 4063 信越化学 6,660 7,750 16.4% 6,500
11/19 9433 KDDI 773,000 850,000 10.0% 705,000
11/26 8031 三井物産 2,445 3,400 39.1% 2,300
11/28 8316 三井住友FG 880,000 1,000,000 13.6% 834,000

【分析担当】東野 幸利氏(トレーダーズ・アンド・カンパニー)
【対象銘柄】三井住友ファイナンシャルグループ(8316)
【ポイント】
上値目途は91.7万円を抜いた場合。この値は新値三本足ならぬ十本足の値。
三本だとダマシが多いが十本なら確実性が増すらしい。
【管理人コメント】
買う気にはなりませんが、相場全体をしっかりさせるためにも銀行株には頑張って欲しい。
【検証予定日】12/28
【注意事項】
日経CNBCも当ブログ管理人も、当銘柄の売買を推奨しているわけではありません。
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2007年11月27日の昼休み、11:43に流れたテロップ・ニュース。

2007/11/27 11:43 主要ニュース シティが約75億ドルの株式をアブダビ投資庁に売却へ




これが殺人的とも言うべき、白昼の驚愕GUの始まりだった・・・

日経平均先物mini_20071127


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日経CNBCの番組「マーケットラップ」のチャート分析で取り上げられた銘柄の1月間の成績を検証します。

日付 コード 銘柄名 放送日
終値
高値目途 期待
収益率
下値目途
10/29 7201 日産自 1,283 1,370 6.8% 1,180
10/29 9984 ソフトバンク 2,720 3,190 17.3% 2,410
10/30 8053 住友商事 2,045 2,200 7.6% 1,800
10/30 3861 王子製紙 520 550 5.8% 497
10/31 6981 村田製作所 6,690 7,500 12.1% 6,500
11/1 9501 東京電力 3,000 3,200 6.7% 2,565
11/5 8306 三菱UFJ 1,017 1,245 22.4% 990
11/8 6963 ローム 10,250 12,150 18.5% 9,540
11/8 8411 みずほ 563,000 650,000 15.5% 540,000
11/12 4901 富士フィルム 4,950 5,850 18.2% 4,500
11/12 7733 オリンパス 4,560 5,600 22.8% 4,320
11/14 9831 ヤマダ電機 12,790 13,360 4.5% 11,800
11/15 4063 信越化学 6,660 7,750 16.4% 6,500
11/19 9433 KDDI 773,000 850,000 10.0% 705,000
11/26 8031 三井物産 2,445 3,400 39.1% 2,300

【分析担当】田嶋 智太郎氏(アルファイナンツ)
【対象銘柄】三井物産(8031)
【ポイント】
1年日足で見ると7月高値、10月高値を結んだラインと8月安値、11月安値を結んだラインのレンジでのボラタイルな動きになってきている。
PER10.5倍は割安、MACDも買いシグナル点灯間近。
【管理人コメント】
12月中旬の日経平均予想と両睨みで、タイミングと価格が合えば。
【検証予定日】12/26
【注意事項】
日経CNBCも当ブログ管理人も、当銘柄の売買を推奨しているわけではありません。
株式投資は自己責任で。
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【10/22〜25放送分の検証結果】
住金は非常に厳しい動きになりました。
日産は天国と地獄がはっきり出た分、さらに過酷かも。
皮肉なのはアコム。サブプライムローン問題と無関係に下げてきた結果、逆にここに来て底堅い動きになっております・・・
日付 コード 銘柄名 放送後
高値
放送後
安値
期待
収益率
実績
収益率
達成率
10/22 5405 住友金属 611 443 10.3% 5.3% 52%
10/22 8572 アコム 3,040 2,415 13.3% 1.3% 10%
10/23 7201 日産自 1,388 1,073 8.9% 26.0% 292%
10/25 7203 トヨタ 6,790 5,780 16.0% 14.1% 88%

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暇人様からのコメントにて、『12月中旬の予想ですが、「この期間の値動きの幅」を意味するのか「この期間の終値」を意味するのか、よくわかりません。』というご質問を頂きましたので、その回答とともに若干補足説明をさせて頂きます。

まず、ご質問への回答ですが、当ブログのコラム「1ヵ月後の日経平均予想」の値は、1ヶ月を上旬(1〜10日)、中旬(11〜20日)、下旬(21〜月末日)の3つに分け、各期間内の上限と下限の予測値を示したものです。
つまり、ご質問の言葉で言えば「この期間の値動きの幅」を示すものです。
期間内で上下限がどういうタイミングで現れるかは関係ありません。


私がこの予測を行っている目的は、アホールド株のヘッジを行うために、日経平均の動きの大まかな傾向を掴むことにあります。
従って、1ヶ月後の値そのものよりも、そこに向けての動きをできるだけ早く予測することが、最も重要なポイントになる訳です。
簡単に言えば、上下500円程度の横這い傾向が続くと見るのか、1000円クラスの上下動が起きるのかが問題だということです。

この観点で今回の修正モデルの能力(精度ではなく)を評価すれば、ほぼ合格に近い結果を出していると考えています。
その理由は、11月上旬の大幅下落を1週間遅れで予測している点にあります。

つまり、この修正モデルを10月から使っていれば、少なくとも10月中旬の時点(日経平均が17000円を大きく割り込んで来た頃)に、15000円までの下げを察知できたことになる。
そしてその時点でその予測に従って日経平均先物を売り立てるなりプットオプションを買うなりの手立てを講じておけば、アホールド株ヘッジという目的は達成できたことになるわけです。

まあ、終わったことを後講釈しても仕方がありません。
重要なことは、これからもこの予測モデルが同様の機能を果たせるか否か。

今年一杯くらいテスト、実証を進めて実用化するかどうか判断する予定でおります。

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今日のテレビ朝日「サンデープロジェクト」で榊原英輔氏がサブプライムローン問題の影響について話をしていました。以下にその概要を記載しておきます。

速記術を身につけているわけではないので若干ニュアンスが異なる部分があるかも知れませんが、ミスター円こと榊原英輔氏は概ねこんな見方をしている程度の参考にして頂ければ幸いです。
------------------------------------------------------------------------------------

1995年の米R.ルービン財務長官による「強いドル」政策から、米国の戦略はそれまでの製造業からITと金融へと舵を切った。
この10年間、米国のこの戦略は順調に進み、サブプライムローン問題の原因となったMBSやCDOなど、最先端の金融工学を駆使した金融商品を売ることによって、米国は世界から資金を集めることに成功した。
しかし今、この戦略は岐路に立っている。
サブプライムローン問題によって各国の金融機関等はリスクを取れなくなった。
さらに、米国ではその他通常の住宅ローンやクレジットまでおかしくなってきている。
こうしたことから、投資家は米国の金融商品に対する疑念を抱き始めており、その結果として今後、世界的に資金の逆流が起きる可能性がある。

つまり、米国から資金が流出することになるため為替基調は長期的なドル安に転換する。

リスクを取れないという投資スタンスから、株式は積極的な投資対象とはならず、世界的な株安となる可能性がある。この流れはそう簡単には止まらない。

ドルを売った資金は相対的にリスクの低いユーロ、金、原油などに向かう。

ドル離れの結果、円高となる。来年1月には1USドル100円を切っていてもおかしくないと思っている。

ドル売りに対して、今回は日銀は為替介入できない可能性が高い。その理由は、米国は元と円は高すぎる安すぎると見ており、協調介入に対して米国がNOという可能性があるためだ。

96〜97年の金融危機は東アジア発で米国に影響したが、今回は米国の金融不安や不況が東アジアに影響するかどうか。影響を受けるとすれば、それは来年になる。

日本の実体経済は良いという見方には賛成だが、そのことが世界的な信用収縮に勝るかどうか?

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12月中旬の日経平均は、15300円〜14700円の範囲

で、この先1ヶ月間は下値を固める時期と解釈します(修正モデルによる予想結果)。

参考までに、11月1日以降の修正モデル予測値と実績値の比較検証結果をグラフ化したものを以下に示しておきます。現時点の実績値は、すでに11月中旬の予測値よりも下に抜けてしまっていますが、一応誤差の範囲ということで^^;

12月上旬の日経平均予想

なお、グラフには日々の予測値を表示してはいますが、日次ベースで使用できる保証はまったくありません。というか、まず間違いなく日次ベースでは使えません。
そのような高精度はもともと求めてませんので。悪しからず。

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先日の日経CNBCで紹介された翌日にいきなり下値目途を割った信越化学(4063)。
メリルは目標株価を15%引き下げたものの、格付は変更なし。
今は何を買ってもダメなようですがが、自律反発の時には狙ってみようかと思っています。

信越化学20071122

信越化学(4063)
日付 コード 銘柄名 証券会社 レーティング ターゲットプライス
11月22日 4063 信越化学工業 メリル 買い継続 10000円→8500円
10月26日 4063 信越化学工業 大和 1継続 10200円→9900円
10月25日 4063 信越化学工業 CS OP継続 10700円→10100円
10月23日 4063 信越化学工業 GS 買い推奨継続 10500円→10000円

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甘利経済産業大臣が「現在のドル円110円近くの水準は”適切”」とコメント
為替 :Flash News アジア時間−速報 (更新:11/21 14:19)
甘利経済産業大臣が「現在のドル円110円近くの水準は”適切”」とコメント。

一部参加者からは、「政府がこの水準を”適切”とするなら、不適切な水準を明らかにする為に投機筋が下値を試している」との声が聞かれた。日経平均の400円近い下げを受けた円の買戻しも、この流れの後押しに。

ドル/円 109.13-18 ユーロ/円 161.97-02 ユーロ/ドル 1.4835-40
(ひまわり証券マーケットニュース 更新:11/21 14:19)
--------------------------------------------------------------------------
甘利大臣。
為替水準云々よりも、
アナタの発言が不適切なんです。
経団連などの民間人が言うのとは訳が違う。立場をわきまえて発言して貰いたい。
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20071121210035.jpg

検証する必要すらないんですが。一応、義務?なんで・・・

一言で言えば、まるっきりハズレてます。


予測値の下限(2本ある赤線の上のほう)と比較しても、実績値は1000円以上の下ブレ。

しかも、昨日のダマシ上げのせいで今日の落ち込みは更に派手になり、終値で14800円台とは・・・
現物オンリーの方は、当面気絶しとくってのは確かに一つの方法かも知れませんね。

でも、ブログは見に来てくださいよー。


ちなみに次回は、予測モデル修正版を使用することにします。
あまりに乖離がヒドイので・・・

どっちみちテストですからね。
一応、今週末に掲載予定。

気になったら(ならなくても)見に来てください。
よろしくお願い致します。

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次は引け前の約30分です。
長いのでポイントになる箇所だけ抽出してます。
(一つ前の寄付きも同じ)

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「売ったら上がる」を地でいってしまった・・・
メガチップス小隊、スマン!!
しかし、君らのお陰で本隊はかすり傷で済んでおる。
笑って許してやってくれ・・・(´;ω;`)ウッ…

と、まあ、嬉しいんだか悲しいんだか、複雑な一日でありました。

デイトレの醍醐味を味わうことのできた一日なのかも知れませんが・・・
サラリーマンはこんな荒波には付いていけません。

ということで、本日の象徴的な場面である寄付と引け前30分を、2ちゃんねる日経225先物スレから収録しておきます。

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日経CNBCの番組「マーケットラップ」のチャート分析で取り上げられた銘柄の1月間の成績を検証します。

日付 コード 銘柄名 放送日
終値
高値目途 期待
収益率
下値目途
10/22 5405 住友金属 580 640 10.3% 528
10/22 8572 アコム 3,000 3,400 13.3% 2,500
10/23 7201 日産自 1,102 1,200 8.9% 950
10/25 7203 トヨタ 5,950 6,900 16.0% 5,400
10/29 7201 日産自 1,283 1,370 6.8% 1,180
10/29 9984 ソフトバンク 2,720 3,190 17.3% 2,410
10/30 8053 住友商事 2,045 2,200 7.6% 1,800
10/30 3861 王子製紙 520 550 5.8% 497
10/31 6981 村田製作所 6,690 7,500 12.1% 6,500
11/1 9501 東京電力 3,000 3,200 6.7% 2,565
11/5 8306 三菱UFJ 1,017 1,245 22.4% 990
11/8 6963 ローム 10,250 12,150 18.5% 9,540
11/8 8411 みずほ 563,000 650,000 15.5% 540,000
11/12 4901 富士フィルム 4,950 5,850 18.2% 4,500
11/12 7733 オリンパス 4,560 5,600 22.8% 4,320
11/14 9831 ヤマダ電機 12,790 13,360 4.5% 11,800
11/15 4063 信越化学 6,660 7,750 16.4% 6,500
11/19 9433 KDDI 773,000 850,000 10.0% 705,000

【分析担当】田嶋 智太郎氏(アルファイナンツ)
【対象銘柄】KDDI(9433)
【ポイント】
略。
【管理人コメント】
他に幾らでも買いたい銘柄があるので興味ありません。
【検証予定日】12/19
【注意事項】
日経CNBCも当ブログ管理人も、当銘柄の売買を推奨しているわけではありません。
株式投資は自己責任で。
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【10/17放送分の検証結果】
これもほとんどいいところなし。
嫌らしいのは、今日の大幅下げの理由として新興国の成長期待に乗って買われて来た国内企業の利益確定売りという説明がされている点。
昨日のコラムで、「日本株、新興国経済の恩恵受ける業種が有望」というフランクリン・テンプルトン の運用本部長の見方を「なるほど」などと言って紹介したとたんにこれですもんね。
しかし、サブプライムローン問題に対抗できるのは成長力であり「新興」がキーワードになるという考え方は変わりありません。

たとえオプトが被弾したとしても・・・(´;ω;`)ウッ…。

PS.
ちなみに我がメガチップス小隊はサブプラの猛攻にあい、壊滅前に撤退しました・・・
衝動買いはするべからず!!です。

日付 コード 銘柄名 放送後
高値
放送後
安値
期待
収益率
実績
収益率
達成率
10/17 9101 日本郵船 1,254 1,034 10.3% 2.5% 24%

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「三菱UFJ証券では投資判断を「1」から「4」まで3段階引き下げ、フェアバリューを26万円程度としたようだ。純広告の成長が鈍化するなか、リスティング広告をフックにして純広告の売上高を伸ばすという戦略の効果は限定的としている。」
11月19日9時40分配信 フィスコ

ということですが、いきなり3段階も落とすなんて尋常ではありません。
それまでの評価は一体なんだったんでしょう。ネット広告の効果が減退し始めていることなど以前から判っていたことで、オプトの戦略だって特に変わったわけでもない。

これでは三菱UFJ証券自身が自分の情報収集能力、格付能力を自己否定しているようなものです。
見識が疑われるような行為であり、こんな会社の格付など信用できません。

・・・といきりたって言うのは、この株をアホールドしていた恨み節なのであります orz
三菱UFJ証券を信じるかどうかはともかく、株価は現実に暴落しており、処分に関しては冷静に判断しなければなりません・・・・

オプト(2389)
日付 コード 銘柄名 証券会社 レーティング ターゲットプライス
11月19日 2389 オプト 三菱UFJ 1→4格下げ  
11月15日 2389 オプト UBS Buy→Neutral格下げ 352000円→365000円

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今日のは2ちゃんねるじゃないんですけどね。番外編ってことで。

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11/15は過ぎたものの、以下の記事を見ても地合いが好転するような状況ではなさそう。
個人投資家の含み損も膨らんでいるということですし、外国人の大人買いも、まだまだ期待できない様子。

加えて、現行の日経平均予想モデルの結果が実績値とかなり乖離しているので修正を試みたのですが、その修正バージョンの予測結果がかなり・・・
こうしたことも含めて、買い場とするのはまだ時期尚早と判断しました。
メガチップス小隊には、孤軍奮闘してもらうしかありません。悔しいですが、LCの設定もしておきました。

さて、そんな中で3つ目の紹介記事は自分なりになるほどと思うところあり。「ファンドマネージャの発言はポジション・トーク」との話もあるので鵜呑みにするのは危険かもしれませんが、買いに行くときの参考にしようと思います。

◎波乱含み、引き続き海外要因と為替に振れやすい=来週の東京株式市場
 [東京 16日 ロイター] 来週の東京株式市場は、ひきつづき波乱含みとなりそうだ。22日は米国の感謝祭、23日は日本で勤労感謝の日と休日が続き、少ない営業日の中で、米株や為替の動向、またサブプライムローン(信用度の低い借り手向け住宅ローン)問題で損失拡大のニュースなどが出れば、それらに振られやすい地合いが続くとみられている。
 半面、国内決算のピークが過ぎ、「来週発表の国内外の経済指標は、大きく事前の予想から振れない限り、市場の材料にはならない。サブプライムローン絡みの損失報道が一巡したとの認識が広がれば、売られすぎから押し目買いが入り、来週初めにも反発する可能性はある」(大和住銀投信投資顧問 株式運用部チーフストラテジスト 門司総一郎氏)との見方もある。(後略)

◎来週の金融市場、サブプライム警戒しドル安/株安/債券高継続か
 [東京 16日 ロイター] 米サブプライムローン(信用度の低い借り手向け住宅ローン)関連の損失をめぐる動きが、来週も引き続き焦点になりそうだ。金融機関の損失拡大を警戒し、投資家はリスクを見込んだポジションを持ちづらく、金融市場はドル安/円高、株安、債券高の地合いが続く見通し。
 日経平均株価は1万5000円の攻防、10年最長期国債利回り(長期金利)は1.4%台でさらに低下余地を模索する可能性がある。国内では、三井住友FG(8316.T: 株価, ニュース, レポート)と三菱UFJFG(8306.T: 株価, ニュース, レポート)の決算発表があり、サブプライム関連でどの程度の損失が出るのか関心を集めている。(後略)

◎日本株、新興国経済の恩恵受ける業種が有望=フランクリン・テンプルトン
 [東京 16日 ロイター] フランクリン・テンプルトン・インベストメンツ(東京都中央区)の大原透取締役運用本部長は、日本株の投資について、新興国の経済成長による恩恵を受ける鉄鋼、建設、海運、商社などのセクターや世界で深刻化している環境問題に対応する技術を持つ企業が有望との見方を示した。同社が16日に開いたセミナーで語った。

 相場全体の見通しについては、好調な企業業績と最近の株価下落で株価収益率(PER)が16倍と過去数年の16─20倍のレンジの下限にあり「ここからさらに大きく下げることはない」との見通しを示した。
 ただ「今回は何でも上がるのではなく、世界に物を供給できる会社と任天堂(7974.OS: 株価, ニュース, レポート)のように日本人に夢を提供する会社が上がる」と述べた。
(中略)
 同氏によると、世界の経済成長をけん引しているのは先進国ではなく新興国で、中国などの新興国の経済成長から利益を得られる日本企業が業績を拡大できる余地が大きい。投資家としては、新興国の株式そのものに投資する手段もあるが、同氏は「中国株などはPERが高水準になっているほか流動性が必ずしも高くないため、新興国関連の日本株に遠からず見直し買いが入る」とみている。
 また、中国など急ピッチで環境問題に取り組もうとしている地域に環境技術を提供できる日本企業も投資対象として魅力があると指摘。(後略)

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地球環境や年金制度など、多くの場面で用いられる概念である「持続可能性」。
人間が人間らしく生きていくために必要な環境・資源・制度には、常に持続可能であることが求められます。
そんな中で最近では、医療制度の持続可能性が危うくなっていることが、話題になっています。
今、医療現場で何が起きているのか、今後どのようなことが予見されているのかを知り、考えるきっかけとしてちょうど良い書籍がありましたので取り上げることにしたものです。
持続可能な環境や制度とは、自ら主体的に作り上げ、手に入れる努力をしなければ実現すべくもありません。
新書で価格も手頃ですので、一読してみてはいかがでしょうか。

貧乏人は医者にかかるな!―医師不足が招く医療崩壊 (集英社新書 413I) 貧乏人は医者にかかるな!―医師不足が招く医療崩壊 (集英社新書 413I)
永田 宏 (2007/10)
集英社

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書評
 この夏、妊婦が医療機関から受け入れを断られ、救急車の中で死産したというニュースが日本中を震撼させた。人命を助けるはずの病院が、なぜ妊婦の受け入れを断ったのか。その原因の一つに産科医の不足がある。2004年の産科医数は、10,594人で1994年の7%減。24時間以上の長時間勤務、恒常的な激務に加えてマスコミのバッシングや訴訟数の多さから、今後も産科医は減少し続ける可能性が高い。医学部を卒業し、国家試験に合格しても直ぐに一人前の医師としての実務ができるわけではない。医師としての成長には、先輩医師の指導を受け、経験を積むことが必要である。経験のある産科医がいない状況では、次世代の産科医の育成もできないということになる。次世代が育たないということは、悪循環を生み、十年後、二十年後はもっと悲惨な状況になるだろう。

 本書は、その産科医不足の深刻な現状と今後を読み解く恰好の新書である。現在、産科や小児科の医師不足が叫ばれているが、厚生労働省のデータなどから、近い将来、外科や内科、すべての診療科の医師が不足するということを明確に説いている。医師不足の原因、日本が採り得る医師不足対策、医師不足時代を生きるにはなど興味深い章立てにしながら、医師不足の現状と原因を分析し、警鐘を鳴らすのだ。これまで、日本は国民皆保険制度という強い基盤の下、医療に関しては危機感を抱くことはあまりなかった。ましてや医師不足など起こるはずがないと信じてきたゆえの盲点である。これには厚労省の政策の誤りもあるとのことだが、ここ数年、「医療崩壊」「医療の限界」など医療現場の危機的な状況を訴える著書が増えていることに気づいている人も多いと思う。それだけ、医療現場は疲弊しているのだ。

 書名の「貧乏人は医者にかかるな」は、今後の日本の医療の方向がアメリカ流金持ち優先型になった場合には、一般庶民はこれまでのように病院へ行けなくなるという意味である。
 [評者]真部 昌子(共立女子短大教授)

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先月20日に米国カリフォルニア州で発生した山火事が現地の植生に与えた影響を陸域観測技術衛星「だいち」が撮影した画像が公開されています。

正直言って、これほど広域にわたっているとは思いませんでした。
地球の血が流れ出しているようで、悲しいです。

詳細は画像をクリックして「日経エコロミー」の記事をご覧下さい。

カリフォルニア州火災の影響

黄色は昨年10月から今年10月23日の間に、赤色は今年10月23日から11月6日の間にそれぞれ植生が減少したエリア」(C)JAXA

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暇人様
いつもランキングクリックして頂き、本当にありがとうございます。

暇人様からFC2ランキングについてご質問がありましたので、この場を借りてご回答させて頂きたいと思います。

FC2ブログランキングでは、1クリックして頂くとINポイントとして10ポイント得ることができます。
そして、この10ポイントを管理人が好きなカテゴリーへ割り振ることができます。
私の場合は100%[株式・投資]にしているため、1回クリックして貰えると[株式・投資]カテゴリーにストレートに10ポイント反映されるということです。

ランキングを見ていただければ判りますが、40位台はある意味ドングリ状態で、21時の時点の週間INポイントは41位が170P、49位が130P。
つまり、1〜2回のクリックのあるなしで順位が変わってくる、ということです。

さて、ご質問の件ですが、INというのは「各ブログからFC2ランキングページに『INする』」という意味。
簡単に言えば、私のブログで 「FC2 Blog Ranking」 へのリンクをクリックしてもらうと、INポイントになる、ということです。
逆にFC2ランキングページから各ブログに飛んでくることを「OUT」と言っています。
すなわち、FC2ランキングページから見た出入りということですね。

ちなみにランキングの算出方法ですが、INポイントが主で、INポイントが同じ場合はOUTポイント順になるようです。

ランキングページでは兎に角1ページ目に掲載されることが第一の目標。
2ページ目だと露出度が全然違って、OUTポイントが伸びないんですよね。
ですので、40位台は死に物狂いでキープせねば!という考え方になるわけです^^;
とは言え、そのために自分ができることは、毎日キチンとブログを書き続けていくこと。
その結果として、「あ、面白いことが書いてあるな」「少しは役に立ったわい」と感じて頂けたときに、1クリックのお賽銭を頂くことができるのだと思っております。

以上、判りにくかったかも知れませんが、FC2ランキングについてご説明させて頂きました。
これからもブログを書き続けていきますので、暇人様、そしてその他多くの当ブログを訪れて下さった方々には、是非ともランキングへのご協力を重ねてお願い致します。

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【10/15、16放送分の検証結果】
日付 コード 銘柄名 放送後
高値
放送後
安値
期待
収益率
実績
収益率
達成率
10/15 6305 日立建機 5,010 3,810 16.7% 3.5% 21%
10/15 6875 メガチップス 2,450 1,829 27.5% 3.8% 14%
10/16 8815 東急不動産 1,210 931 15.4% 3.4% 22%
10/16 6301 コマツ 4,090 3,260 7.0% 1.7% 25%

もうね、なんといいますかね・・・

一言で言えば 「全滅」 です。

片っ端から下値目途を割って

−−−−−−−−−− 終了 −−−−−−−−−−−

タイミングが悪いと言えばそうなんですが・・・。
こういう地合いのときは、何を買ったってダメなものはダメってことです。
買いから入るという発想自体がアウトだったんですね。

日経平均が7月に付けた窓を10/11から10/15のところで埋め切れなかった時点で終わってたんだな、と。
じゃあ、なんですか?
今度は11月上旬の窓を埋めきれなけりゃ、またまた馬犬 目 ぽ..._φ(゚∀゚ )アヒャ・・・?

そんな窓なんか、遠すぎてとっくに見えなくなってるんですけど。

PS.
昨日のチャート分析で紹介した信越化学ですが、いきなりサクッと下値目途割って終わりました。
どうなってんだか・・・
ちなみに、私は朝起きてナスダウシカゴ死亡の報を聞いて買うのは見送りました。

しかし、衝動買いしたメガチップス小隊はほったらかし・・・
今は壊滅しないように祈るのみです。

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対象 件数
モバゲータウン・サークル数 627,963
ビッダーズ出品数 2,637,827
楽天契約企業数 60,026
Yahoo!オークションストア数 13,685
ニコニコ動画投稿数 565,438

モバゲータウン・サークル数の伸び率はやや鈍化しつつあるように見えます。
一方で、ビッダーズ出品数は順調に伸びているようです。
個人的には、DeNAにとってビッダーズ等のWebコマース事業の発展が重要と思っているので、これは良い傾向と評価。
ニコニコ動画投稿数も順調に伸びています。

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日経CNBCの番組「マーケットラップ」のチャート分析で取り上げられた銘柄の1月間の成績を検証します。

日付 コード 銘柄名 放送日
終値
高値目途 期待
収益率
下値目途
10/15 6305 日立建機 4,840 5,650 16.7% 4,500
10/15 6875 メガチップス 2,360 3,010 27.5% 2,180
10/16 8815 東急不動産 1,170 1,350 15.4% 1,100
10/16 6301 コマツ 4,020 4,300 7.0% 3,600
10/17 9101 日本郵船 1,224 1,350 10.3% 1,164
10/22 5405 住友金属 580 640 10.3% 5,028
10/22 8572 アコム 3,000 3,400 13.3% 2,500
10/23 7201 日産自 1,102 1,200 8.9% 950
10/25 7203 トヨタ 5,950 6,900 16.0% 5,400
10/29 7201 日産自 1,283 1,370 6.8% 1,180
10/29 9984 ソフトバンク 2,720 3,190 17.3% 2,410
10/30 8053 住友商事 2,045 2,200 7.6% 1,800
10/30 3861 王子製紙 520 550 5.8% 497
10/31 6981 村田製作所 6,690 7,500 12.1% 6,500
11/1 9501 東京電力 3,000 3,200 6.7% 2,565
11/5 8306 三菱UFJ 1,017 1,245 22.4% 990
11/8 6963 ローム 10,250 12,150 18.5% 9,540
11/8 8411 みずほ 563,000 650,000 15.5% 540,000
11/12 4901 富士フィルム 4,950 5,850 18.2% 4,500
11/12 7733 オリンパス 4,560 5,600 22.8% 4,320
11/14 9831 ヤマダ電機 12,790 13,360 4.5% 11,800
11/15 4063 信越化学 6,660 7,750 16.4% 6,500

【分析担当】藤原 尚之氏(エフ・エリオット)
【対象銘柄】信越化学(4063)
【ポイント】
要は今が底値圏だ、ということらしいです。
【管理人コメント】
アチチになりそうなメガチップス衝動買い損失のカバー候補・・・
【検証予定日】12/15
【注意事項】
日経CNBCも当ブログ管理人も、当銘柄の売買を推奨しているわけではありません。
株式投資は自己責任で。

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本日のレーティングの一部です。
東京エレクトロンは、証券会社によって見方がまちまちである点に注目。

東京エレクトロン(8035)
日付 コード 銘柄名 証券会社 レーティング ターゲットプライス
11月14日 8035 東京エレクトロン 野村 2→3格下げ  
11月14日 8035 東京エレクトロン ドイツ Hold→Buy格上げ 9060円→11200円
10月15日 8035 東京エレクトロン モルガンS Overweight継続 10000円→9000円
10月12日 8035 東京エレクトロン GS 買い推奨→中立格下げ 11800円→7300円
10月3日 8035 東京エレクトロン メリル 中立→買い格上げ 9500円

武田薬品工業(4502)
日付