CMEとSGXの日経225先物、NY原油先物、東証マザーズ、FXなどのリアルタイムチャート、そしてちょっと面白いコラム等てんこ盛り。
NY時間   RSS
DOW   NASDAQ

CME日経225先物
手数料無料のFX kakakuFX    好利回りを目指す!ヘッジファンド投資!!
これからもよろしくねっ FX Realtime Quote
model0
株式投資情報 株・投資
人気株式ブログ オール株式情報
World Market Index ヘラクレス

TOPIX 東証マザーズ指数
SGX日経225先物 日経平均先物
イブニングセッション

提供:ひまわり証券
NYMEX原油先物WTI   NYMEX金先物
AD 日経平均vsNYダウ比較チャート
日経平均PERチャート
VIX指数(1年) CRB指数(1年)
シャリア指数(1年) バルチック海運指数(1年)
投資関連ニュース

意外な投資情報が満載のブログを探す
株式投資情報 株・投資 人気株式ブログ オール株式情報
情報chips     Bloomberg   時事通信   KJnet   日本インタビュー新聞社   MONEYzine
ブログパーツやWebサイトでニュースを読むのはもう古い!!  お気に入りサイトの最新ニュースを選んで読む。RSSニュースまとめ情報はこちらからどうぞ
model2

ブラウザですか?
それならGraniをお勧めします。
レポートはこちらに準備してございます。
お時間が空いたときにでもご覧になって下さい。
アフェリエイトではありませんから、ご安心を。


フェンリル

管理人御用達の珈琲。専門店に漂う煎れ立ての芳醇な香りを楽しみたい方へ。
先日、日経新聞から簡単な取材の申し入れがありました。
最近ETFの信用売り残が積み上がっているので、理由を記事にまとめるために調査している過程で、たまたま以前に私が書いたコラムが目にとまったということでした。
そこで追加のコメントをメールで返信したところ、記事に取り込んで頂くことができたという次第。
本日5/14付の日経新聞朝刊21面の「個人、ETF信用売り拡大」という記事で、個人投資家の信用売り事例として扱って頂きました。

取材を受けたことも勿論ですが、何より嬉しかったのはブログを読んでくれている方々が現実にいるということ、また自分がブログに書いていることが多少なりとも役に立っているということを実感できたことです。

ブログのアクセス解析で、訪問回数100回以上の順位が上位になってきていたので、何となく「読まれてるのかな」くらいの印象は持っていましたが、こういうデジタルなグラフ表示ってあまり実感がないんですよね。
それよりも、ちょっとしたコメント、例えば「また来ますね!」みたいなのが書き込まれたりするだけで、ものすごくハッピーになってしまう。読まれていることを実感できる。

実は、3月下旬に子供の春休みに合わせて休暇を取ったあたりから、ブログを書くのが億劫になってきていた。それで、更新が2〜3日に一回みたいに滞るようになったわけです。

それが今回の件で、「また頑張ろう」という気になってきました。
コラムの質が上がるわけじゃありませんが、続けようという気になった。

いつだったか、「ブログは情報ではなく体験を書くのがよろしい」といったことをどこかで読んだことがあります。ブログの大御所みたいな人の言葉だったと思いますが、そのとき「ナルホド」と思った記憶がある。
ブログを含めてWebの世界には優秀な人たちが現実に沢山いて、有益な情報が幾らでも提供されている。いつも驚かされるし、自分のような素人には真似できないとガッカリすることも多々あります。
でも、そういう人々と比較すること自体がナンセンスなんですね。

背伸びせず、自分が楽しい、興味がある、面白い、失敗した!という体験を書くのがブログの王道だ、ということをブログの大御所さんは仰っていたのだと思います。

このことを肝に銘ずるというと大袈裟なので、頭の片隅において、これからもブログを続けていくつもりです。
こんな風に、今回の取材は後ろ向きだった気持ちを前向きに変えてくれました。

Thank you!!

クリックして頂けると励みになりますm(_ _)m
FC2 Blog Ranking[株式・投資]


コメント
この記事へのコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2008/05/15(木) 13:10 | | #[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://stocko.blog120.fc2.com/tb.php/297-e00c1230
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック