CMEとSGXの日経225先物、NY原油先物、東証マザーズ、FXなどのリアルタイムチャート、そしてちょっと面白いコラム等てんこ盛り。
マネポケ金融投資ブログランキング    安全安心のFX会社を探すなら
       RSS
NYダウ   NASDAQ

CME日経225先物
3~4分毎に自動更新
FX Realtime Quote AD

12通貨ペア1分足はこちら
投資関連ニュース
loading...
これからもよろしくねっ 日経平均vs中国株式指数
model1a
株式投資情報 株・投資
人気株式ブログ オール株式情報
World Market Index ガソリン価格情報

gogo.gs
TOPIX 東証マザーズ指数
よ・く・み・て。 日経平均vsNYダウ比較チャート
model2
日経平均PERチャート
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックして頂けると励みになりますm(_ _)m
にほんブロ<br />グ村 株ブログへランキング参加中

スプリンターズG1の予想です。

人気・実績は共に断然ロケットマンですが、コンピ指数をベースにしたマイデータによると非常に危険な人気馬となっています。
過去2年間のデータでは、同馬と同じ各種指数を持つ馬が21頭いますが、勝ったのはたったの1頭のみ。勝率にして5%にもなりません。2着が7回、3着はゼロ。2着付け以外は殆ど買える要素がない、ということです。
勝率が目立つのはコンピ指数3位の28.5%。但し8位までは勝つチャンスありという荒れ模様の傾向となっています。

以上を踏まえての本命◎は⑬ビービーガルダン。
前走は3ヶ月振りの競馬ながら圧倒的な一番人気のカレンチャンと差のない2着。斤量も1キロ減で調教も良いのに単勝30倍もつくというのは美味しすぎると言えるでしょう。

対抗○は⑧ダッシャーゴーゴー。前述したコンピ指数3位馬です。以下、単穴▲⑩カレンチャン、連下△⑥サンカルロ。
ここまでが馬券の主力で、⑤ロケットマンは注としておきます。

買い目
◎○▲△の馬連とワイドBOXを主力に、馬単⑧⑬→⑥⑧⑩⑬、
三連単⑬→⑤→⑥⑦⑧⑩⑩⑮⑯




スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
 ご無沙汰しました。ダッシャ―ゴーゴー降着により私の36万馬券が泡と消えてから、1年経ちました。今年こそ、取りたいです。
 今年は昨年以上に外国馬が強そうです。実績からは⑤ロケットマンが上位でしょうが、これを頭にすると配当妙味がないので(無理矢理弱点を捜すと、右回りの経験が少ないこと。これも好走しているので弱点とは言えそうもないですが)、あえて①ラッキーナインの頭固定にしました。外国馬が来日2走する場合、前哨戦以上に本番で走ることは極めてまれなので、その点不安ありますが、そこは若さでカバーしてもらいます。因縁の⑧ダッシャ―ゴーゴーは4番手の評価です。

 三連単フォーメーション ①⇒⑤⑩⇒③⑤⑦⑧⑩⑬⑭⑯
             ①⇒③⑤⑦⑧⑩⑬⑭⑯⇒⑤⑩ 計28点

 ちなみにWIN5は①②-④-⑨⑮-①④⑫-⑤(12点)で、こちらはロケットマン1頭に絞っています。

 夏の間、馬券の方は新潟記念の馬単を取ったのがめぼしいところで、全体として冴えない状態です。勿論WIN5もまったく駄目で、特にここ数週は選んだ馬がほとんど1着に来ず、1つ目のレースであえなく沈没というのが続いています。2億円というような高望みはしません。せめて10万円でいいから当てたいです・・・。

 遅ればせながら、ブログ書込みの再開おめでとうございます。

(追記)
 外国のレースは、助走距離なしで計時するらしいので(日本は約10メートル)、それだけで時計が1秒くらい余計にかかるそうです。スピード指数を使用する場合、その点の考慮が必要ではないでしょうか?
2011/10/02(日) 13:37 | URL | 暇人 #-[ 編集]
暇人様

ご来店、ありがとうございます(笑)
あれからもう一年になりますか。時が流れるのは早いですね。
自分も「あっ、暇人様大当たりだ!」と思った記憶があります。
競馬に関しては、この一年でデータは溜まったものの、肝心の馬券力のほうはさっぱり変わらず・・・
何のためにデータを取っているのか、時折空しくなることもありますが、データ取りって始めると止められないんですよね。
忙しくてサボることもありますが、それでも止めてしまうという気にはなりません。
ただでさえ馬券が下手なのに、データがないのでは予想すら出来なくなってしまうという恐怖感があります(苦笑)

ちなみに私のデータには外国馬か否かの判定要素はないので、今回のスプリンターズSが過去データに合致するのかどうか、その点で微妙だとは思っています。コンピ指数自体はそうしたことも考慮に入れているだろう、程度には考えていますが。
また、今のデータには以前使っていた西田式スピード指数の要素は一切入っていません。買うと高いし、自分で計算するのは時間的に無理ですので・・・
別のスピード指数は取り入れていますが、基本的にできるだけ安く早くかつ信頼性の高いデータを用いる、というのが基本姿勢です。(詳細は企業秘密なのでこれ以上は言えません・・・って、誰も気にしていないか)

「助走距離」っていうのが何のことかよく分からないのですが、外国のレースは時計だけでなく馬体重も通過順位もなくていい加減な感じがしますよね。向こうの人達って、これでよく予想ができるなと感心するくらいです(笑)

競馬には関係ありませんが、仕事のほうが佳境に入ってきまして、これからは休日勤務もそれなりにありそうな気配です。
普通に休めればG1予想だけはブログに書くつもりですが、更新がない場合は「あー、仕事なんだな」と思ってください。

それではまた。
2011/10/02(日) 14:04 | URL | らぐえる #-[ 編集]
 日本(中央競馬の場合)のレースは、ゲートを出てから約10メートルの地点から計時が始まります。例えば1,200メートルのレースであれば、実際には1,210メートル走って、ゲートから10メートル地点から1,210メートル地点までの距離について、タイムが計測されるということです。
 静止状態でゲートを出てからスピードに乗るまである程度時間がかかるので、助走距離ありとなしでは、どちらが走破タイムが速くなるかはおわかりでしょう。
 ところで、ビービーガルダンの放馬・競走除外は残念でしたね。結果的にカレンチャン1着・パドトロワ2着だっただけに、⑩-⑬で決まることも十分ありえたと思われます。
2011/10/02(日) 19:42 | URL | 暇人 #-[ 編集]
暇人様

日本の競馬の時計ってそんな測り方をしてたんですか。
ぜんぜん知りませんでした。
へぇ~って感じですね。豆知識を教えていただき、ありがとうございました。

レースのほうは始まる前に終了・・・
おっしゃるとおり、前走着順からすればビービーもちゃんと出走できていればと思わせるところはありますが、自分のツキのなさからすると、走っていればハズレだったんだろうと思っています(苦笑)
ロケットマンが馬券に絡まなかった点だけが今回予想のとりえ、ですかね。
2011/10/02(日) 20:55 | URL | らぐえる #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://stocko.blog120.fc2.com/tb.php/896-8f3ca16f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。